先日、3泊4日で南島にある観光地、クイーンズタウンへ行ってきました。
今回は足の不自由なお客様の同行だったため、残念ながら山歩きが出来なかったのですが、良さそうなトレッキングルートがたくさんありました。その話は別の記事で紹介しますね。
まずはクイーンズタウンについて、簡単に説明したいと思います。
ニュージーランド南島の南部にある観光地で、人口は町の中心部で約15,000人。ワカティプ湖に面した美しい街です。夏はトレッキングやクルージング、冬はスキーと、一年を通じ、多くの観光客で賑わっています。年間に訪れる観光客数はなんと約300万人!さまざまなアクティビティやショッピング、周辺にたくさんのワイナリーもあり、訪れる人々を飽きさせません。
何を隠そう、僕がクイーンズタウンを訪れたのは約20年ぶりなんです。前回来た時と比べ、クイーンズタウンの魅力は比較にならないほど大きくなっていました。
というわけで、今回の訪問で感じたクイーンズタウンの魅力をまとめてみました(あくまでもレーニエの主観です)。
・コンパクトな街なのに観光地としての魅力的なコンテンツがたくさん詰まっている。
・景色が最高(自然の中に街が溶け込んでいる)!
・治安が良い!
こんなところですかね。(簡単すぎてゴメンなさい)
クイーンズタウンの魅力を言葉で説明するのも酷な話なので、ここからは写真をアップします。どうぞイメージを膨らませてくださいね。



↑街の中心から撮影した風景です。


↑街から湖畔沿いを車で20分ほどドライブした場所で撮影しました。まさに絶景!

↑街の中心は、こんな感じです。商業ビルが出しゃばらず、自然の中にうまく溶け込んでいますね。


↑最後は朝焼けの写真。絵になりますね。
このように、見渡せば素晴らしい風景をいつでも目にすることができます。心身ともにリフレッシュできますよ~
そして、その2につづく。



コメント